| 書名 | 赤穂市史 1巻 |
|---|---|
| 書名ヨミ | アコウシシ01 |
| 副書名 | - |
| 副書名ヨミ | - |
| 叢書名 | - |
| 巻次等 | 1 |
| 装丁 | 678p |
| 著者名 | 赤穂市史編さん専門委員編 |
| 著者名ヨミ | - |
| 出版者等 | - |
| 出版年 | 198109 |
| 内容 | ◇3章 古代の赤穂 ◇ 2節 律令制下の赤穂〔4 製塩法の発達〕 ◇ 1 古代における塩の形態 ◇ 2 藻塩法と製塩土器 ◇ 3 塩尻法による海水濃縮 ◇ 4 塩浜の出現 ◇ 5 塩浜の形態 ◇ 6 煎熬鉄釜 ◇ 7 塩浜と製塩作業 ◇ 8 塩屋堂山の製塩遺跡 ◇ 9 塩の流通と生産者 ◇ 3節 荘園の展開 ◇ 2 山川藪沢の所有〔西大寺の塩山〕 ◇ 3 荘園の成立と赤穂荘〔東大寺の塩山〕 ◇4章 中世の赤穂 ◇ 1節 荘園と国衙領〔3 製塩とデルタの発達〕 ◇ 1 堂山塩浜の構造 ◇ 2 塩浜内の集石遺跡 ◇ 3 堂山での採鹹作業 ◇ 4 瀬戸内海汲潮浜の経営 ◇ 7節 近世的塩業の萌芽〔1 入浜系塩田の発達〕 ◇ 1 堂山塩浜の廃止 ◇ 2 入浜系塩田の発達 ◇ 3 古式入浜とはどのような塩浜か ◇ 4 塩釜と伊勢以外の古式入浜 ◇ 7節 近世的塩業の萌芽〔2 近世的塩業の萌芽〕 ◇ 1 室町時代の塩流通 ◇ 2 近世的塩業への方向 ◇図 ◇ 13 堂山塩田遺跡の溶出土壙〔沼井〕 ◇ 55 堂山遺跡〔塩田遺構〕実測図 ◇ 59 汲潮浜推定復原図 ◇ 60 沼井推定復原断面図 ◇ 61 沼井〔穴〕かき推定復原図 ◇ 62 塩崎式土製平釜推定復原図 ◇ 64 伊勢御薗字鮨桶内塩浜推定図 ◇ 65 石脚灰粘土石釜〔灰釜〕 ◇表 ◇ 34 古代における塩の生産と貢進国 ◇ 35 古代史料の塩の名称と計量単位 ◇ 36 古代・中世の記録にみえる鉄釜 ◇ 写真 ◇ 88 堂山遺跡出土の製塩土器片 ◇ 89 土器製塩の模型 ◇ 118 堂山遺跡出土の竈 ◇ 159 堅塩焼固め用土器 ◇ 160 岡山県玉野市沖須賀遺跡の鹹水溜遺構 ◇ 161 小波瀬の塩浜図 ◇ 164 鉄釜 ◇ 213 釜炊き『職人尽歌合絵巻』 ◇ 275 的形塩田跡 ◇ 276 中世の揚浜系塩田「文正草子」 ◇ 277 塩売り「七十一番歌合絵巻」 |
| 棚番号 | A63 |
| 請求記号 | 216-64-AK |